2012/05/08
添付文書データ更新数のお知らせ
2012/04/08
添付文書データ更新数のお知らせ
2012/03/30
JUSDIを4病院に導入致しました。
2012/03/10
添付文書データ更新数のお知らせ
2011/10/18
Webサイトを刷新しました。
2011/10/05
JUSDIを2病院に導入致しました。
2011/10/03
本社事務所を同ビル内の2階から6階に移転しました。
開催日:2011/10/19~20
展示会出展のご報告/第50回全国自治体病院学会
開催日:2011/10/1~2
展示会出展のご報告/第21回日本医療薬学会年会
開催日:2011/1/22~1/23
展示会出展のご報告/第32回日本病院薬剤師会近畿ブロック学術大会
開催日:2010/11/28
展示会出展のご報告/第20回日本病院薬剤師会 東海ブロック学術大会
高機能を生かし、本来の服薬指導や調剤業務に専念
的確な情報を提供する薬剤部の「情報ハブ」としての役割に貢献
院内サービス向上にかかわる業務に時間を充当
薬剤師の独自情報を病棟の医療現場でもフル活用
最新情報を診療現場に伝達、高度なDI活動に貢献
より高度で、より詳細な情報を診療現場に伝達
DI活動の重要なポイントである「投与設計」に生かす
医療の質を相乗的に高めるチームプレーの礎に
他科で処方されている薬剤を瞬時に確認できる優位点
患者の服薬に関する不安解消、医師に対する信頼度の向上にも貢献
診察室以外でも情報収集できる
①酵素製剤以外で術後の脹れや腫脹に使える製剤を知りたい
「『効能効果』」に『術後』を含む」and「『効能効果』」に『腫脹』を含む」and「『薬効分類名』に『酵素』を含まない」 で検索を行う。 採用薬を考慮せず、全薬品で検索すればHIT件数は131件。検索範囲を採用薬に絞ればHIT件数は減ります。
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②便中に薬剤の残渣が排泄される可能性がある薬剤の一覧が欲しい
「『適用上の注意』に『残渣』を含む」で検索を行う。 採用薬を考慮せず、全薬品で検索すればHIT件数は49。ファイル出力機能を使って、任意の項目をファイル出力すれば、一覧表が完成。
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③腸炎に適応のある抗生物質のうち、小児に適応のある薬剤を知りたい
「『標榜薬効名』に『抗生物質』 and 「『効能又は効果/用法又は用量』に『腸炎』を含む」and 「『効能又は効果/用法又は用量』に『小児』を含む」で検索を行う。 採用薬を考慮せず、全薬品で検索すればHIT件数は105。採用薬であれば、当然HIT件数は減ります。
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④メジャートランキライザーで糖尿病禁忌の薬剤一覧が欲しい
「『薬効分類』に『精神神経用剤』」 and [「『禁忌』に『糖尿』を含む」or「『原則禁忌』に『糖尿』を含む」] で検索を行う。 採用薬を考慮せず、全薬品で検索すればHIT件数は12。ファイル出力機能を使って、任意の項目をファイル出力すれば、一覧表が完成。
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