いま、DI業務に求められる対応をJUS D.Iで実現!

ますます重要性が増すDI業務に、新たな対応が求められています。 最新版JUS D.I.*には、新たなDI業務への対策や新機能が搭載されています。

*平成22年6月1日発売

ハイリスク薬

ハイリスク薬チェックもこれなら簡単!

薬理作用別薬効分類

臨床現場に馴染んだ新たな薬効分類機能を搭載!

50点加算

算定ための施設基準に対応!

special contents

02 JUS REPORT

持参薬管理で、JUS D.I.導入の経済効果が明らかに

「持参薬の活用で削減できた薬剤費は月額90万円」

2009年11月12日、川崎市体育館で開催された「第48回全国自治体病院学会」の薬剤分科会ポスターセッションで、藤沢市民病院薬局の駒井元彦様が「持参薬管理業務の運用と新システムの構築」と題したプレゼンテーションを行われました。その内容についてレポートいたします。

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