JUS D.I.のバージョンアップの履歴
JUS D.I.更新履歴 |
ユーザー様の声 |
2003年10月 Ver.4.0.0リリース |
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2003年10月 Ver.4.1.0・後発医薬品についての検索を改良
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←「後発品である」「局方品である」の絞り込みだけでなく、「後発品でない」「局方品でない」の検索も欲しい |
2003年10月 Ver.4.1.2・ユーザオプションの値から添付文書を表示できるように変更
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←オーダリングシステムからJUS D.I.の添付文書表示をさせる際、病院独自コードでもできるようにして欲しい(手稲渓仁会病院様) |
2003年11月 Version 4.1.4・院内医薬品集作成ツールで、インデックスページにもページ番号を表示する仕様に変更
- 詳細検索 (拡張フォーム)において ・ユーザオプションについても条件として指定できるように
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←インデックスページ(目次)もページ数が多いので、ページ番号が欲しい
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2003年12月 Version 4.2.0・添付文書番号やYJコードが変更になった場合に、採用薬登録を移行する機能を追加
- 詳細検索(拡張フォーム)において ・ユーザオプションについても条件として指定できるように
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←製薬会社が合併などで薬剤のマスターが変っても、JUS D.I.の採用薬管理は楽にして欲しい
←薬剤を保管している棚コードを入力しているので、検索できると非常に便利(大久保病院様) |
2004年4月 Version 4.3.0・MEDIS形式準拠データの出力プログラムを追加
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2004年9月 Version 4.5.0・指定した項目が更新された場合に更新情報に表示する機能(アラート機能)を追加
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←添付文書の改訂では、是非医師に見て欲しい箇所とそうではない箇所があるので、特に重要な項目が改訂された添付文書は目立つようにして欲しい |
2005年08月 Version 4.6.0・規制区分に「処方せん医薬品」を追加
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←法や制度等の変更に対応 |
2005年09月 Version 4.6.1 |
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2006年02月 Version 4.7.0・持参薬管理・薬剤鑑別機能を追加(オプション)
・院内製剤管理機能を追加(オプション)
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←法や制度等の変更に対応
←院内製剤は添付文書が存在しないが、製法や保存方法などは院内で徹底したいので、JUS D.I.で院内全体において共有できる情報にしたい(関東中央病院様、大久保病院様)
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2006年08月 Version 4.8.0・お知らせ掲示板を新機能として追加
・削除された品目に「変更」ボタンをつけ、採用薬登録変更が可能に
-管理ページ ・採用薬登録移行を自動で行なうかどうかをユーザーが切り替え可能
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←薬剤部から院内全体に広く情報発信を行うツールとしたいので、掲示板機能を追加して欲しい(福岡赤十字病院様)
←採用薬の管理を少しでも楽にしたい(多くの病院様)
←採用薬登録が自動で切り替わるのは便利で楽だが、電子カルテのマスターも同時に変えたいので、自動で切り替わる前に、一旦変更情報を知りたい。
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2006年10月 Version 4.8.2・添付文書のPDFファイルをWebブラウザ内で表示しないようにする設定を追加
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←Acrobat Readerのバージョンが古い場合、一部のPDFファイルがWebブラウザ内では開けなくなる。Acrobat Readerのバージョンアップをするのは難しいので、対応して欲しい |
2007年12月 Version 5.0.0 ・相互作用検索を新機能として追加(オプション)
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2008年02月 Version 5.0.1 -添付文書表示において
* JUS D.I.添付文書年月 → 最新添付文書年月
・ユーザオプションに入力可能な文字数を10000文字に拡張 |
