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三大機能
7つのポイント
- 提供データは毎日更新、鮮度はDI業務の生命線
- 臨床現場で使える、持参薬の薬剤鑑別データ
- DIは、ネットワークで院内共有
- ブラウザー画面で操作が分りやすい
- マスタ管理の負担が増えない、“楽なシステム”
- データ更新はごく短時間で完了
- 医療の質・安全性向上にも貢献
活用事例
- 藤沢市民病院(2009.7.6)
- 昭和大学藤が丘病院(2009.6.23)
- 愛知医科大学病院(2009.2.9)
- 日本赤十字社 広島赤十字・原爆病院(2009.1.9)
- 小山市民病院(2008.9.9)
- 北海道社会事業協会帯広病院(2008.9.9)
- 三重大学医学部附属病院(2008.9.9)
- 東京女子医科大学病院(2008.9.9)
- 市立砺波総合病院(2008.9.9)
- 東京都保健医療公社 大久保病院(2008.9.9)
- 公立富岡総合病院(2008.9.9)
- 公立学校共済組合 関東中央病院(2008.9.9)
- 昭和大学藤が丘病院(2008.9.9)
- 主な学会発表
